よくいただくご質問
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回答集
できません。
だ・くーのは向かい合わせの縦抱っこ専用抱っこ紐として、研究、改良されてきました。
他の抱き方は転落等の危険がありますので、絶対にしないでください。
暑い時期には、抱っこ紐の通気性など、気になるところですね。
ただ、真夏になりますと、「どこの抱っこひもが涼しい」というより、 「抱っこそのものが暑苦しい」と感じられるのではないでしょうか。
「夏場はベビーカーを多用する」というお母さんたちも多いと思いますが、 バッグに入るコンパクトな抱っこひもは、いざと言うときとても役立つはずです。
肝心の通気性などについてですが・・・ 当店の「だ・くーの」の生地はキルティングですが、 比較的薄いので、通気性はさほど悪くありません。 (一般的なTシャツ2枚分くらいの厚さです。スペシャルタイプの一部はそれより多少厚めになります)
通気性以上に、赤ちゃんを覆う部分が他の抱っこ紐よりやや少ないことにより、比較的涼しく感じられるかと思います。
生まれて間もない赤ちゃんなら首のあたりまで、ある程度大きくなった子なら背 中か腰の辺りまで、 抱っこひもの布がかかります。 有名メーカーによくある、バックルのついた多機能ベビーキャリーの多くが、
赤ちゃんの頭部まで固定していることに比べると、「だ・くーの」は赤ちゃんは上半身が自由に動 かせるし、 当然外気に触れるので、夏は特に快適さに違いがあると思います。
上の質問の回答と一部重複しますが・・・
確かに、ブラックは光や熱を吸収しやすい色です。が、真夏の炎天下を、赤ちゃんを抱っこしながら長時間歩いたりすることはまずないはずです。
ですから、それほど気にしていただく必要はございません。
(見た目に暑苦しく見えるかもしれませんが・・・)
基本的には問題ありません。
赤ちゃんがかなり大きめだったり、遅めの月齢からご使用される場合は、ひとつ大きいサイズをお選びいただいた方が余裕があるかもしれません。
(お母さんの体格とのバランスの問題です)
赤ちゃんにとって「楽な姿勢」は大人とは異なります。
寝ている赤ちゃんはいつも、足をM字型に、腕をW字型に曲げて、指をぎゅっと握っていますよね。
これが赤ちゃんにとって自然な姿勢です。
特に股関節は、大人から見ると痛そうなくらい開いていると思いますが、逆に足を伸ばした姿勢を強いられると、股関節の脱臼につながる危険性があります。
だ・くーのを使っているときの開脚姿勢は、赤ちゃんの股関節の発育上 、健全な姿勢ですのでご安心ください。
(抱っこ紐に入るのを泣いて嫌がるような場合、強要せずに、一度ご相談ください)
2歳(15キロ)までとさせていただいております。
この時期になりますと、抱っこの頻度はずっと低ってくるはずですが、外出中に寝てしまったりしたときのために、かばん等にいれておいていただくと便利でしょう。
また、だ・くーのは普通の衣類と同様に布製品です。洗濯を繰り返すうちに、生地や糸は弱ってきます。ほつれなどが目立つようになりましたら、補修していただくか、買い換えていただくことをおすすめします。
肩紐部分の強度につきましては、刃物などで傷ついたりしない限り、切れる心配はまずありません。
生地の継ぎ目を可能な限り少なくし、継ぎ目部分はとてもしっかりと縫いこんであるからです。
他にも、強度を高めるための工夫がいくつも施してあります。
はい、大丈夫です。
商品の到着から1週間以内で、破損や汚れがなければ交換させていただきます。
原則として、片道分の送料(お客様宅から当店まで)をご負担いただきますので、ご了承ください。
また、ご返送前に、必ずメールか電話でご連絡いただきますよう、お願い致します。
無償交換は1回限りとさせていただきますので、十分にご検討ください。
リュックサックを背負ったときをイメージしてください。
リュックサックは、肩紐の長さを変えずに、深く背負ったり、浅く背負ったりできますね。だ・くーのはそれを前後反対にしていただく感じになります。
窮屈なときは浅めに、不安定に感じるときは深めに調整してみてください。
リュックサックとは違い肩紐がクロスしていますので、少しやりにくいかもしれませんが、その分だけ、決めた位置で安定します。
装着方法とたたみ方を解説して!
以下は、助産師の回答メールから抜粋しました。(実際にあった、メールでの質問のやりとりです)
(前略)助産師の前田弘子です。
赤ちゃんが「抱きなれてくれない」という感じがするとのご心配ですが、 まだ「首の据わっていない赤ちゃん」ということですね。
この時期の赤ちゃん(生後3〜4ヶ月ぐらいになるまで)は、抱っこをするときに 必ず首を支えてあげていらっしゃると思いますがいかがですか?
抱っこ紐を使用 される場合も「赤ちゃんのからだの支えの基本」は変わりませんから、この時期 の赤ちゃんを抱っこ紐「だ・くーの」を使用していただくときも、やはり「だ・
くーの」の上から手を添えて、抱いてあげてください。
そうすると赤ちゃんが、 安心して抱かれ、抱っこ紐にも慣れてくれると思います。
抱っこ紐「だ・くーの」は、お母さんの腕がかわいい赤ちゃんを抱き続けるこ とで疲れてしまわないようにと考案された「お手伝いグッズ」ですから、あくま
でも、支えとして抱っこ紐だけを使いつつ、赤ちゃんには、いつも手を添えると いうことを忘れないであげてくださいね。
注文したのに確認のメール(自動返信メール)が届きません!
ご注文内容の確認(自動返信メール)や、その他のお知らせメールが届かない理由のほとんどは、以下の2つのどちらかです。
1.買い物カゴで、間違ったメールアドレスを入力してしまった。
2.お客様のパソコンかプロバイダの設定によって、当店からのメールが迷惑メールと認識されて削除されてしまった。
いずれの場合も、当店側からは「メールが届かなかったこと」を確認できません。
注文内容について、もう一度、電話かメールでご確認くださいますよう、お願い致します。
ベーシックタイプとスペシャルタイプは何が違いますか?
ベーシックタイプとスペシャルタイプの違いは使っている生地です。
ベーシックタイプはお求めやすい価格で提供させていただくため、キルティングされた反物を問屋さんから仕入れています。
スペシャルタイプはおしゃれに抱っこ紐を使っていただくため、表地、裏地をそれぞれ厳選し、キルティングの専門業者でキルトしています。
価格が異なるのはこうした理由からです。
抱っこ紐としての機能には、ほとんど違いがありません。
(生地の違いによる、若干の通気性等は違います)
買い物カゴでご指定いただける「お届けご希望日」(および時間帯)は、その日時のお届けを保証するものではございません。
渋滞や運送業者の都合により、遅れる場合もございますので、ご了承ください。
運送業者に日時指定の依頼をするところまでは、当店が責任を持って行います。
「だ・くーの」を自作したいので作り方を教えてください
申し訳ございませんが、自作のためのサポートなどは一切行っておりません。
自作などに関するお問い合わせには、ご回答できませんので、ご了承ください。